新型コロナの給付金(現金)はいつから?結局いくらもらえるの?

新型コロナウイルスで、現金給付が検討されています。

仕事がなくなってしまったり、働けなくなってしまった人は早くお金が欲しいですよね。

いつからもらえるのか?

また、結局いくらもらえるのか?

気になります・・・

このあたりについて調べてみました!

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新型コロナの給付金(現金)はいつから?結局いくらもらえるの?

給付金はいつからもらえるのか?また、いくら給付されるのかについてみていきましょう!

新型コロナウイルスの給付金はいつからもらえる?

現在の、ニュース記事では、

「緊急経済対策は、来年度予算の成立後に安倍総理が自ら発表する案が浮上しています。」

と記載されていました。

早くても5月末以降と思われます。

リーマンショック時の現金給付には、決定から支払うまで半年くらいかかかっています。

なので、すぐにはもらえないことは確実でしょう。

また、西村大臣がこのように発言

西村大臣は現金給付について、「来年度予算の成立後に補正予算を組むとすれば、予算書の作成や審議など一定の日程が必要」としたうえで、支給の時期について、「早くても5月末になるのではないか」との見方を示しました。それまでの期間については、「緊急小口資金」と「総合支援資金」を併用することで、最大80万円が無利子、無担保で貸し付け可能で、所得の減少が続く世帯では返済も免除される現行制度の利用を呼びかけました。

引用元:https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3937027.html

給付金はいくら?10万円?

自民では、国民一人ひとりに一律10万円の給付金を検討しています。

今回は30兆円を超える規模の経済政策になるという見通しです。

また、現金給付の他にキャッシュレス決済のポイント還元の拡大、固定資産税の減税も検討中ということです。

ちなみに、2008年のリーマンショックでの金融危機では、

一人1万2000円(子供と高齢者2万円)を配ったことがあります。

今回は、国民一人一人に一律10万円を検討しているということですが・・・

フリーランスは?

フリーランスは1日の給付金が4100円とされていましたが、

国民一律で10万円と検討し始めたとあるので、フリーランスの金額も変わってくる可能性がありますね!

ちなみに、他の国の給付金についてみてみましょう!

 

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新型コロナの給付金(現金)はいつから?結局いくらもらえるの?他の国について

では、他の国はどのくらいの給付金を検討しているのでしょうか?

 

アメリカ、27万・・・

すごいですね!ずば抜けてます。

日本もこれを受けて10万円に引き揚げを検討したんでしょうね。

現金給付以外にも、他の対策も考えないいけないですよね!

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