ユースビオの業務内容(業種)とは?布マスク非公表4社目の実態

非公表だった布マスクの4社目の名前が明かされましたね。

『ユースビオ』という社名なのですが…

こちらの会社の業務内容はどのようなものなのか。

…といいますか、どのような業務内容の体になっているのか

どこかに情報がないか調べてみました。

Sponsored Link

ユースビオの業務内容/事業内容とは?布マスク非公表4社目の実態

ユースビオという社名が明かされると同時に、ネットでは即行で特定班の方々が動かれたようで

さまざまな情報が出回りましたね。

しかし、ユースビオはどのような業務内容なのかという情報はパッと見当たりませんでしたので、探してみたら以下のような記事を発見しました。

ベトナムで生産

ユースビオはもともと、ベトナムからバイオマス発電用の木質ペレットを輸入する事業を展開している。

「ベトナムマスク」と呼ばれる布製の立体型マスクを大量生産するメドが立ったため、地元の福島県や隣接する山形県への納品を模索。

途中で政府が一括購入する方針が決まったことから、国と契約したという。

同社と厚労省は契約の詳細を明らかにしていないが、関係者によるとマスクの単価は約130円、契約枚数は350万枚程度とみられる。

参照:BuzzFeed

なるほど。なんでも、布マスクの4社目である「ユースビオ」は

ベトナムからバイオマス発電用の木質ペレットを輸入する事業を展開していて…

今回『ベトナムマスク』なるものを大量生産する運びとなったと。

 

…という体ですね。

Sponsored Link

ユースビオからは不良品が出ていないとのこと

 

今回の妊婦向けマスクをめぐっては、変色や異物混入など様々な問題点が指摘されていましたが

「ユースビオ」のマスクに関しては、不良品は確認されていないようです。

4社目が公表されない理由の1つとしては

「謎の4社目が不良品を出しているのでは?」

という噂が広まりつつありましたね。それなら4社目の名前を公表できない理由もある程度は納得がいきます。

しかし、4社目のユースビオでは不良品は確認されていない。

…やはり、公表が遅れた理由はいろいろと裏がありそうですね。

Sponsored Link

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です