太陽は何度でも 歌詞や意味は?秋元康からのメッセージ?山口真帆が卒業公演で新曲披露

      2019/12/07

 

5月18日に「太陽は何度でも山口真帆さん、菅原りこさん、長谷川玲奈さんの卒業公演が行われました!

その、アンコールで歌われた秋元康さんがこの日の為に書き下ろしたが新曲「太陽は何度でも」を披露したみたいです(^^)/

どんな曲なのかが気になりますよね~

秋元康さんから3人へのメッセージが込められている?はずですから...

そこで、調査してみたいと思います!

アンコールで互いへの手紙を読み上げると山口は「次の曲はなんと秋元さんが私たちに新曲を作ってくださいました。この公演名と同じ『太陽は何度でも』という題名。その『太陽は何度でも』という曲を3人で心を込めて、お届けしたいと思います」としっとりと歌い上げた。 

(引用)オリコンニュース https://www.oricon.co.jp/news/2135760/full/

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新曲「太陽は何度でも」の動画!歌詞の意味は?山口真帆、菅原りこ、長谷川玲奈の為に秋元康が書いた楽曲はメッセージ?

今回、秋元康さんが書き下ろした楽曲「太陽は何度でも」ですが、どのような意味が込められているのでしょうか?

「大好きな街を離れる決心をしたが、それは悲しいさよならではなく、新しい自分が求めた未来」。自分たちの心境をつづった歌に、「秋元様には感謝してもしきれません」(菅原)と話した。

(引用)スポニチ https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/05/18/kiji/20190518s00041000422000c.html

この記事によると、秋元康さんからのメッセージというよりは、山口真帆さん、菅原りこさん、長谷川玲奈さんの心境を想って書かれ曲のようですね!

 

「太陽は何度でも」歌詞

風がざわざわと木々の葉を揺らしては通り過ぎる

そっと目を閉じて 木漏れ日が降り注ぐ音を聴いた

今も大好きなこの街を 今夜出ようと決心した

 

それは悲しいサヨナラではなくて

新しい自分が求めた未来へ

いつかみんなと思い出せる日が来るわ

太陽は何度でも昇ってくれるはず

 

夢は自分から伸ばした手

下ろさなきゃ消えないんだ

だから違う空で輝いている

あの星を諦めない

ずっとそばにいて欲しいけど

一人を選び強くなりたい

 

少しも涙が溢れてしまったら

最後だけ甘えてるってわかってね

いつか私を思い出してくれるなら

星空に頑張れと声掛けてほしい

 

歩いたこの足跡  消え去っても

私たちこの場所にいたことは

そうここにいる誰もが覚えている

 

それは悲しいサヨナラではなくて

新しい自分が求めた未来へ

いつかみんなと思い出せる日が来るわ

太陽は何度でも昇ってくれるはず

希望とは明日のこと

 

星が消える頃 もう誰も周りからいなくなった

やがて東から白むでしょう 太陽はどんな時も

みんなの味方だから

 

「太陽は何度でも」意味

なんか、心打たれますね...

曲が良いのではなくて、山口真帆さんや菅原りこさん、長谷川玲奈さんが歌うから意味のある歌になってます!

この3人だから、こう心にぐっときますよね...

自分の夢は自分があきらめなければ、消えません!!逆境には負けません!!という決意や希望の歌でしょうか。

私も、ドキッとしちゃいました( ゚Д゚)

なにか障害があると夢って、「自分には無理だ~」ってあきらめちゃいますよね。

ただ、「夢は逃げない、逃げているのはいつも自分」ってことですよね!

山口真帆さんたちのように、どんな逆境でも闘って夢を諦めないでいけるように強くならねばって思いました!

卒業するメンバーが卒業後の夢を語っています。

菅原は「ソロコンサートをする」という夢を、長谷川は「声優を目指して、芸能プロダクションの指導を受けていく」という今後を明かした。山口だけは、具体的には言及しなかったが、「みなさんにまた会えるように、自分の人生を自分の足でしっかり歩んでいきます。いろんな人に元気を与えられる人になれたらと思っています。これからもまたよろしくお願いします」とあいさつした。

(引用)スポニチ https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/05/18/kiji/20190518s00041000422000c.html

山口真帆さんの卒業後が気になりますが、この後ゆっくり考えていくのでしょうか。

ただ、今まで大変だったと思いますので、まずはゆっくり休んで、それから夢に向かっていく姿がみれたら嬉しいです。応援しています!

 

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「太陽は何度でも」山口真帆(まほほん)、菅原りこ(りったん)、長谷川れいな(れなぽん)が卒業公演のまとめ

今回の卒業公演は、異例の3人のみでの卒業公演でした。

ただ、途中、サプライズゲストとして、同期の1期生から日下部愛菜さん、小熊倫実さん、角ゆりあさんが。

また、後輩の2期生の高沢朋花さんとドラフト3期生の高橋七実さん、2期生の渡辺歩咲さんも紹介されました。

手紙を読むために同期の村雲颯香さんと計7人を、紹介しています!

この今回の卒業公演に参加したメンバーは、山口真帆さんの事件に関与していない人を発表したような感じですね(; ・`д・´)↓

山口真帆(まほほん)の文春のテープは嘘? 捏造や偽造という声も!黒幕の真相は...

また、最後の曲は欅坂46の楽曲「黒い羊」を披露。「そうだ僕だけがいなくなればいいんだ」と山口真帆さんたちの想いがつまった歌でしめてました...。

アンコールラストもAKB48グループの卒業曲「桜の花びらたち」を歌って、卒業となり、NGTの曲は1曲のみで、ほとんど他のグループ曲。

こういった、構成も山口真帆さんたちの心境が反映されていますね...

これからは、気持ちを新たに自分たちの新しい夢に向かって頑張ってほしいです(^^)/

今までお疲れ様でした!これからも頑張ってください!

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