横浜開港祭【2020】屋台情報!出店内容や付近の花火の見やすい場所もドドんと紹介

横浜開港祭【2020】屋台情報!出店内容や付近の花火の見やすい場所もドドんと紹介

毎年、多くの人で賑わう「横浜開港祭」。

今年2020年も6月に開催されます!

※追記:中止となっております!

横浜開港祭の楽しみと言えば、たくさんの屋台と花火ですよね〜

近くのレストランで食事をするのも良いですが、

せっかくなので是非、屋台に立ち寄ってみてください。

普段見ないようなグルメに、出会えるかも知れませんよ!

お祭りの屋台で食べると、何でも美味しく感じませんか?

ここでは、横浜開港祭の日程と、屋台や花火の情報もお知らせいたします。

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横浜開港祭2020年の屋台の時間と場所

横浜開港祭は、例年6月1~2日にかけて午前9~10時から21~22時まで行われています。

まずは、横浜開港祭の日時をみていきましょう!

2020年の日程:5月30日(土)、31日(日)、6月2日(火)

時間:午前9~10時くらいから21~22時

6月1日が抜けているので、注意しましょう!

横浜開港祭【2020】屋台情報!出店内容や付近の花火の見やすい場所もドドんと紹介

屋台の時間と場所

昨年までの情報をまとめてみました。

営業時間:大体10時〜20時頃まで

屋台の営業時間は横浜開港祭が始まる時間から営業しています。

横浜開港祭のもう一つの目玉は、花火です。

迫力満点の花火を見ながら、グルメも楽しみたいっていう人も多いのでは?

もちろん、花火の時にも屋台はやっていますよ!

花火は、5月30日です!

花火の場所を確保した後、屋台の食べ物を楽しみながら花火開始まで賑やかに過ごす人も多いです。

あとで、花火の見れる場所もお伝えしますね!

横浜開港祭【2020】屋台情報!出店内容や付近の花火の見やすい場所もドドんと紹介

屋台の場所

屋台が出る場所を挙げていきますね。

それぞれの場所ごとに特徴がありますので、色んな場所に行ってみてくださいね。

「横浜中華街」

中華街の屋台では、本場の本格的中華料理を堪能出来ますよ。

「臨海パーク」

花火の時の屋台は、臨海パークの芝生広場にある「フルーツツリー」の辺りに出ています。

「横浜スタジアム周辺」

中華街の近くにあるスタジアム周辺では、屋台の数が多いのが魅力です。

「横浜公園」

横浜開港記念バザーが開催される場所です。

屋台の出店もありますし、ご当地グルメを楽しんだりイベント参加も出来ますよ。

「日本大通り周辺」

屋台でグルメを楽しんだついでに、横浜開港資料館で歴史に触れてみるのもおすすめです。

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横浜開港祭の雨天の場合や混雑状況

雨天の場合はどうなるか?

また、混雑状況についてみていきましょう!

雨天の場合、どうなるの?

6月は雨が気になる時期なので、雨天だったら中止かどうか気になりますよね。

雨の程度にもよりますので、はっきりとしたことは言えません。

屋外のイベントが殆どということもあり、場合によっては中止も有り得ます。

詳しくは、公式ホームページ内で案内が行われるとのことです。

横浜開港祭【2020】屋台情報!出店内容や付近の花火の見やすい場所もドドんと紹介

 

混雑具合なども口コミをみて判断

横浜開港祭は、みんなが楽しみにしている歴史あるお祭りです。

神奈川県民だけでなく、近隣の地域からも来る人も多いようです。

また、外国人観光客も立ち寄ったりしますので、大変混雑します。

例年約70万人くらいの人出があると公表されています。

特に臨海パーク周辺は、大変な混雑となるようです。

交通規制情報も、しっかりチェックしてから出掛けるようにしましょう。

それでは次に、屋台でどんなグルメが楽しめるのか、いくつか紹介していきますね。

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横浜開港祭2020の出店内容とおすすめグルメ!

横浜開港祭の屋台では、普段食べられないようなグルメが楽しめます。

横浜中華街の屋台は本格的な中華なので、美味しいですよ!

・鵬天閣の焼き小籠包

・公正和のフカヒレまん

また、他の屋台では、

・長崎の佐世保バーガー

・富士宮焼きそば

・手羽先

・牛タン串

などなど・・・

 

あまり凝った料理はいらない、という人も大丈夫!

定番のトウモロコシやかき氷なども出店されています。

 

 

 

幅広い年齢層が楽しめる内容になっているので、子供連れでも大丈夫ですよ。

そして、甘いものが好きない人には過去にこんなイベントも・・・

【スイーツバラダイス】

来場者が好きな屋台に投票し、ナンバーワンを決めるというイベントです。

ただ、これは毎年開催されるか分かりません。

2020年は開催されない可能性もあります。

横浜開港祭の楽しみは、屋台だけではありません。

次は、花火について見ていきましょう!

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横浜開港祭の花火を見ながら屋台のグルメを堪能!

夜は屋台のグルメを堪能しながら、迫力満点の花火を楽しみたいです。

それでは、花火の会場や日程などをまとめていきますね。

花火大会の日時や会場は?

日時:5月30日(土)

時間:19時20分~20時00分頃

他の日にはやらないので、花火が見たい人は日にちを間違えないように!

会場は、臨港パークに設営されたメインステージです。

30分間に、約4000発の花火が上がる予定です。

ただ、臨海パークは激混みですから、

屋台を食べながら、花火を見たいですよね。

 

花火がよく見える!屋台付近のスポット!

「花火が見える」、「屋台の近く」という条件を満たす、スポットがありますよ。

いくつか紹介いたしますね。

ただ、特殊な花火はメイン会場でないと見えない場合もあります!!

【ぷかりさん橋】

他の場所が人でいっぱいでも、ここはギリギリまで空いていたりします。

みなとみらい駅からも近いので、他がいっぱいの場合は立ち寄ってみるといいかも。

 

【海の見える丘公園】

会場から離れていますが、高台なので花火が見やすいです。

あまり人が集まらないので、混雑が苦手な人におすすめです。

 

【山下埠頭】

基本的に立ち入り禁止なのですが、花火大会の時は一部開放となります。

毎年必ず解放されるとは限らないので、確認してから行きましょう。

ただ、見やすい場所なので、とても混雑します。

 

【山下公園】

こちらも大変混み合います。

木が多い所に場所取りをすると、花火が見えない可能性もあるので注意が必要です。

ちなみに、去年ここで花火を見ましたが、よく見えました!

1時間半前かそのあたりにきてレジャーシートを敷いて見ましたよ!

ただ、特殊な花火は見えませんでした!!

 

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まとめ

横浜開港祭今から楽しみですね!!

今年は3日間行われ、花火大会は5月30日のみとなります。

屋台は3日間やってますので、食べ歩きが目当てならどの日に行っても大丈夫!

雨が気になる時期なので、天気予報をチェックする必要もあるかも知れませんね。

毎年大変混雑しますので、車の人は交通情報もチェックしながら行動しましょう。

たくさんの人が集まりますので、マナーを守って楽しく過ごしてくださいね。

 

 

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